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2026恐竜展・恐竜イベント 東京エリア
東京都台東区|11月1日(土)~2026年2月23日(月) 特別展「大絶滅展ー生命史のビッグファイブ」

(引用元:公式HP)
生命史の中で起きた5回の大量絶滅に迫る!
科博初!「ビッグファイブ」から生命進化の歴史を追体験
生命が誕生してから40億年、地球上では幾度もの生命の危機が訪れました。それは主に地球外からやってきた小惑星の衝突や火山などの地球内部の活動によりもたらされましたが、ときに生命活動そのものが引き金になったこともあります。しかし生命は、その都度、したたかにそれらの危機を乗り越え、絶滅したグループに代わるグループが新たに繁栄することを繰り返すことで、多様に進化を遂げてきました。
言わば、大量絶滅は生命の繁栄を促した現象だと捉えることもできるのです。本展では、その中でも規模の大きかった5回の「大量絶滅」事変(通称「ビッグファイブ」)を、化石や岩石に残された様々な証拠から紐解き、「生き物たち」の生存をかけた進化の歴史を辿ります。
「ビッグファイブ」をテーマとする特別展は、国立科学博物館では初めてとなります。各種の古生物や火山、古気候・古海洋などを専門とする国立科学博物館の研究者10名による監修で、様々な角度から5回の大量絶滅の謎に迫ります。
東京都台東区|11月26日(水)~2026年3月1日(日) 企画展「ワニ」

(引用元:公式HP)
太古の昔から姿をほとんど変えず、水辺に暮らしてきたワニ。爬虫類の中でもひときわ強い存在感を放っています。本展では、世界のワニの多様な姿や生態を、剥製や骨格標本、映像などを通して紹介するとともに、古文書に残る記録から人とワニとの関わりの歴史をひもときます。長い間“水辺の隣人”として人類と共に生きてきたワニの姿から、私たちと野生動物とのこれからの関係を見つめます。
東京都港区|12月10日(水)~2026年2月23日(月) 2025 冬の企画展「進化のフシギ ~変わり続ける生きものたち~」

(引用元:公式HP)
生きものは、長い時間をかけて環境との関わり合いの中で姿やくらし方を変え、自然淘汰され、今日まで生き残ってきました。
この企画展では、恐竜から鳥へと続く大進化や、身近な生きものが環境に応じて見せる小さな進化など、さまざまな進化を紹介します。
●期間中は、テーブルサイエンス「くるっと変身! 生物の進化のフシギ」を毎日実施
カードのはしを引くと、生きものの姿が大変身!
今の生きものは昔の生きものからどう進化したのか、カードを作りながら探ってみよう。
進化に関するクイズと、くるっと変わる「進化カード」の工作で、進化のフシギを楽しく学ぼう!
●企画展のテーマ「進化」に合わせたプラネタリウム番組「アッテンボロー博士と秘密の博物館」を投影!
東京都足立区|12月26日(金)~2026年2月21日(土) プラネタリウム「超巨大恐竜 ~ゴンドワナ大陸の謎~」

(引用元:公式HP)
恐竜時代、南半球に存在した「ゴンドワナ大陸」。
その実態は謎に包まれていましたが、近年調査が進み、恐竜学の常識を揺るがす発見が相次いでいます。全長35mにもなる超巨大種や、鬼のような角を生やした大型肉食恐竜など、今まで見たことのない恐竜たちが続々と見つかっております。さあ、謎に満ちたゴンドワナ大陸の恐竜に迫っていきましょう。
【申込締切済】東京都江戸川区|2026年1月18日(日) 恐竜くんの恐竜学校(事前申込要(抽選))

(引用元:公式HP)
今回のテーマは、「ほね×ほね研究室」。
恐竜の研究はいつも「骨」から始まります。
「誰も見たことがないのに、どうして足が速いってわかるの?」
「どっちの力が強いか、どこを見くらべたらいいの?」
「鳥は恐竜の生き残り!って、どうして言い切れるの?」
図鑑に書いてあることやテレビで紹介していることは、どうやってわかったのか?
その答えは「骨」にあります。
骨を知れば、もっと恐竜のことがわかる!もっと恐竜が好きになる!
恐竜やさまざまな生き物の骨を比較・観察しながら、恐竜くんと一緒に恐竜の「中身」まで迫りましょう。
今回は、江戸川区にあるTCA東京ECO動物海洋専門学校のご協力のもと、アクロカントサウルスの全身骨格をはじめ、迫力ある標本がずらりと並ぶ「DINOSAUR MUSEUM」で開催します。講義終了後に館内の見学も予定しています。
スケールアップして帰ってくる『恐竜くんの恐竜学校』。
どうぞご期待ください!
■初級編
時間:10:30~12:00(受付10:00~)
対象:5歳~小学3年生
■上級編
時間:14:00~15:30(受付13:30~)
対象:小学4年生~(※中学生・高校生の参加も大歓迎)
・初級編と上級編は基本的に同じ内容です。会話のスピードや使用する言葉を年齢に応じて調整します。
・対象はあくまでも目安です。厳密な基準ではありません。
個人差が大きく出る年齢のため、お子さまの知識量や理解度に応じて、コースは自由にお選びください。
・通常の「恐竜くんトークショー」に比べて難易度が高めになります。
| 期間 | 2026年1月18日(日) 申込締切:2026年1月4日(日)23:59 定員:各回30名 ※申し込み多数の場合は抽選 |
| 会場 | TCA東京ECO動物海洋専門学校 第三校舎「DINOSAUR MUSEUM」 |
| 時間 | 本文参照 |
| 料金 | 参加費:5,000円(税込) ※2名以降3,000円(税込) |
| 特設サイト | 公式HP |
東京都台東区|2026年1月31日(土) ディスカバリートーク「地球の環境変化と大絶滅」(予約不要・当日先着受付)
土・日・祝日に科博の研究者が交代で、展示や研究内容などについての解説を行います。
※予定は変わることがありますので、お越しになる前にスケジュールをご確認ください。
どなたでもご参加いただけます(内容は小学校高学年以上に合わせた内容です。)
講師:生命史研究部 久保田 好美
東京都千代田区|2月1日(日) イベント「黒川みつひろさんと恐竜の絵を描こう!」(事前予約要(抽選)・3歳から小学6年生対象)

(引用元:公式HP)
「恐竜トリケラトプス」シリーズでおなじみの恐竜絵本作家である黒川みつひろさんといっしょに、恐竜の絵を描くワークショップを開催。本物の化石に触ったり、恐竜手品にびっくりしたり、子どもも大人も楽しめる、四番町図書館の大人気イベント! 終了後にサイン会もあるよ。
東京都台東区|2月14日(土) ディスカバリートーク「植物からみた大絶滅」(予約不要・当日先着受付)
土・日・祝日に科博の研究者が交代で、展示や研究内容などについての解説を行います。
※予定は変わることがありますので、お越しになる前にスケジュールをご確認ください。
どなたでもご参加いただけます(内容は小学校高学年以上に合わせた内容です。)
講師:生命史研究部 矢部 淳
東京都台東区|2月21日(土) ディスカバリートーク「ナウマンゾウの来た道」(予約不要・当日先着受付)
土・日・祝日に科博の研究者が交代で、展示や研究内容などについての解説を行います。
※予定は変わることがありますので、お越しになる前にスケジュールをご確認ください。
どなたでもご参加いただけます(内容は小学校高学年以上に合わせた内容です。)
講師:生命史研究部 甲能 直樹
東京都台東区|2月23日(月) ディスカバリートーク『企画展「ワニ」の裏話』(予約不要・当日先着受付)
土・日・祝日に科博の研究者が交代で、展示や研究内容などについての解説を行います。
※予定は変わることがありますので、お越しになる前にスケジュールをご確認ください。
どなたでもご参加いただけます(内容は小学校高学年以上に合わせた内容です。)
講師:動物研究部 吉川 夏彦
東京都台東区|7月11日(土)~10月12日(月) 特別展「いきものの超ワールド展 国立科学博物館×ダーウィンが来た!」
地球誕生から現代に至るまで、地球環境は目まぐるしく変化しています。この多様で変化に富んだ環境に適応したいきものが次世代を育み、長い生命進化の歴史を築いてきました。本展覧会では、そうしたいきものの適応進化や生存戦略、それに伴い獲得された形質や機能を「動物」を中心に紹介するとともに、NHKの自然番組「ダーウィンが来た!」との共同企画により、国立科学博物館が収蔵する標本や資料、研究成果、さらにNHKが撮影してきた多くの映像をフル活用し、動物たちの環境適応や生存戦略などを項目ごとに展開いたします。
多様な環境に適応し、その過程で身につけた「驚きの能力や戦略」にスポットをあてる「いきものの超ワールド展」。
ぜひご期待ください!









